三宮のセクキャバ『clubZERO(クラブゼロ)』はJDのイケない溜まり場だ!

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セクキャバ おっちゃん紳士 ライター:-,

三宮のセクキャバ『clubZERO(クラブゼロ)』はJDのイケない溜まり場だ!

投稿日:2017年5月19日 更新日:

三宮クラブゼロ

こんにちわ、おっちゃん紳士です。

今回紹介する「CLUB ZERO」は、神戸最大の繁華街である、
各線「三宮」より徒歩2分にあるセクキャバだ。

近くには「パイ山」という、東京の渋谷・ハチ公前のような
待ち合わせスポットがあり、一般の待ち合わせはもちろん、
大学のサークル飲み会の集合場所に使われていたり、
神戸で1番のナンパスポットになっていたり、ストリートライヴの
ような催し物も、盛んに行われて賑わいを見せている場所だ。

セクキャバやヘルスなど、いわゆる風俗店は通常は大通りなどに
出店せず、そうした店が集まるエリアに出店することが一般的だが、
神戸には珍しくも、大通りに面している風俗店が2店舗ある。

そのうちのひとつが、このCLUB ZEROだ。

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4回転保証「フリードリンク制」を選択

三宮のクラブゼロにレポート体験談画像

店では、本来美しい港町である三宮には似つかわしくない、
ギラギラと光るネオンの看板が私たちを歓迎してくれる。

受付に入ると、ラブホテルのような小さい窓口から、
受付の女性の顔半分とデコルテまでの部分が見える。

※この受付の女性がセクキャバ嬢とは後々知ることになる。

珍しいことに受付は男性ボーイではなく、
女性のボーイが担当していていつもより期待大だ。

受付の女の子
「当店をご利用いただくのは、初めてでしょうか?」

 

おっちゃん紳士
「そうやね、初めて来たわ。」

 

受付の女の子
「当店はセクシーキャバクラのため、下半身へのお触りは禁止になっておりますので、ご了承ください。」

 

おっちゃん紳士
「それはどこも同じやな、わかってるよ。」

 

受付の女の子
「ありがとうございます。それではこちらで、料金をお支払いください。」

 

三宮クラブゼロは固定料金なので安心

クラブゼロのサイト

利用料金は、40分で7,000円、4交代制になっている。

他のシステムなどに関しては、一般的なセクキャバと同じく、
キスと胸を触ることが行為の中心で、お喋りを楽しみながら
やらしい時間を過ごすものになっている。

料金を支払い、受付を済ましてドリンクをオーダーすると、
受付横にある階段を下り、フロアへ案内される。

美人クラブゼロ嬢との3回転祭り

クラブゼロの在籍中の嬢の顔写真

フロアは怪しい赤と紫が基調のライトで照らされており、
薄暗い中でも、何人ものスタイルのいい嬢の存在を確かめる
ことができ、心の中でガッツポーズをとった。

案内してくれたのはボーイで、ボーイが私たちを
各席に振り分け、アナウンスで嬢を呼んだ。

席はよくあるようなソファーになっており、
基本的にパーテーションなどは設けられておらず、
他の客が楽しんでいる風景を覗くことができてしまう。

1人目:ツインテールのミニロリ娘(新人)

ろりちゃん
「初めまして、こんばんは!」

 

まず、受付でオーダーしたドリンクを持ちながら、
1人目に私の席に来てくれたのは、初々しいツインテールが
よく似合う、かなり若そうな嬢だった。

顔つきはかなりの童顔で、ツインテールが似合うのも
無理のないような雰囲気を持っているが、身長は高く、
150cmほどはあったのではないだろうか。

ろりちゃん
「実は、まだ入って今日が2回目のシフトで…」

 

彼女はそういうと、不安で潤んだ瞳で私の方を見つめる。
これが作戦なのか、それとも本性なのかはわからないが、
そう言われると急に興奮してくるものだ。

話を聞いてみると、彼女はこの春から大学生に
なったばかりで、欲しいブランドのバッグを買うための
資金を貯めるために、セクキャバで働き出したそうだ。

他の嬢に関しても、
大学生の嬢が多いらしく、あまり社会人やOLなど学生以外の嬢が多くはないので女子大生も働きやすい環境になっているそうだ。

しばらくそんな話をしていたのだが、嬢にとってはこれも
仕事になので、業務を全うしないといけない義務がある。

ろりちゃん
「一生懸命するね…」

 

そういうと嬢は私の上にまたがり、両手を首に回し、
唇を重ね、舌を絡めてきた。

嬢の舌は細く、それでいて小さい。
ミンティアのような人工的なものではなく、しっかりと
素人のような女性の味を堪能させてくれることに、
私自身、アルコールを摂取したとは思えないほどに
愚息が反応し、一気に元気を取り戻した。

ウコンよりも、ヘパリーゼよりも、酔い覚ましには
効果効能が期待できるような絡みだった。

胸はおそらくBカップほどと小ぶりなのだが、
手にちょうどよく収まり、柔らかさはまるで
つきたての餅のようにふわふわだった。

ろりちゃん
「そろそろ時間やから、いくね。」

 

嬢の入れ替えをアナウンスする内容が、スピーカーを
伝わり広報され、私と嬢との1回目の時間は
こうした形で終わることになった。

2人目:ド金髪のエロそうな超派手ギャルが登場

2人目を手配するアナウンスがされて程なくすると、
また新しい嬢が私の元にやってきた。

ギャル姉
「こんばんわ~、よろしく~っ」

 

2人目の嬢は、金髪のショートボブがよく似合い目がクリッとしていて大きく、今時の若い子を象徴するギャルっぽい濃いメイクがお似合いだった。

身長は155cmほどとそこまで高くはないものの、
出るところは出ているような、そんな妖艶な雰囲気を
持ったボディが魅力的な子だった。

「ここにはよく来るのー?」

「いや、今日初めてきたで。」

「そうなんや!じゃあ楽しまんとあかんな♪」

「せやで、楽しませてや?」

「任せとき?♪」

そういうと嬢は、私の上に跨っていきなりかなり激しいキスを施した。

吸い付くようなキスは音を立てており、たまに漏れる
嬢の息遣いに興奮しながらも、、履いていたデニム越しから
嬢の膝に愚息をなすりつけることしかできない自分を、
これほど無力に思ったことはない。

胸は小柄な割にDカップほどと大きく、こぼれるような
大きさではないものの、程よい揉み心地に昇天を
我慢することで精一杯だった。

嬢とのキスとお触りを楽しんでは雑談、楽しんでは雑談と、
生かさず殺さずの状態を、これほど喜んだことはない。

嬢もまた女子大生で、軽く通っているホストクラブに
行くための資金を貯めていると言っていたが、そのまま
のめり込んで破産にならないことを祈りたい。

ギャル姉
「じゃあね!またね!」

 

アナウンスが鳴り、そんな嬢との楽しい時間も、
あっという間に過ぎ去って行く。

最初の嬢が持って来てくれたドリンクを飲み干し、
飲み放題と言っていたので、新しいお茶をもらえるよう近くのボーイにオーダーしながら次の思い出を待ち望んでいた。

受付の女の子が3回転目に登場!しかもサービス旺盛

受付だった女の子
「こんばんは、さっきはどうも?♪」

 

3人目に来た嬢をみて、2つの意味でびっくりした。

1つは、まずこの嬢は先ほど私たちを受付してくれた、
顔半分しか見えていなかった嬢だったのだ。

彼女は受付専属で雇用されているのではなく、あくまで
嬢ではあるが、きっと繁盛している中で、受付業務に
ヘルプ参加していたのだろう。

もう1つは、びっくりするぐらいの美人だった。

確かに受付で見えた口元や声は、美人を象徴するような
整ったパーツだという印象は強かったのだが、
実際顔全体などを見れば、押○もえのような、
お姉さんのような雰囲気と、細いボディラインに
目と心を一瞬で奪われてしまった。

「なんやお姉さん、嬢やったんかいな。」

「そうなんよ?、手伝ってただけやねん♪」

「しっかり見たらかなり美人でびっくりしたわ。」

「ありがと?、褒めるのうまいんやから♪」

お世辞でもなんでもなく、フロアを見渡すと、
彼女以上に美人な嬢はいないと断言できるほど、
ルックスは素晴らしいものを持っていた。

嬢はその当時、大学4回生で、1回生のころから
こちらでアルバイトをしていたのだそうだ。

受付だった女の子
「じゃあ、失礼します?♪」

 

そういうと嬢は私の膝にまたがり、そのセクシーな
唇を私のそれと重ね、ゆっくりと舌を絡めた。

残念ながら(というより、基本的にはそうだが)、
嬢は大量にミンティアを摂取していたのか、かなり
きついミントの味を堪能させてくれたのだが、
そこに対して全く不満もない。

なぜなら、こんなに美人の舌が、今私のそれと
絡み合っていることは、事実なのだから。

胸はかなり小ぶりで、前回の嬢と同じくBカップほどだったが、
しっかりと丸みを帯びたお尻とダブルで弄らせてもらい、
その柔らかさに感動を覚えた。

「あ、ちょっと待っててね。」

アナウンスが鳴ったので、嬢との時間も終了かぁと
残念に思っていたのだが、また同じ受付の嬢が戻って来て、
私に申し訳なさそうな顔をしながら言った。

「ちょっと今日、女の子の数が足りてなくて、また私になってもいいかなぁ…?」

無論、何も問題ない。
むしろ、大歓迎である。

普通は4回転であれば違う嬢を4人回してくれたほうが客としては嬉しい。
しかし、ここまでとびっきりの美人を再度当てがってくれるのであればこれ以上の喜びはない。

「そのかわり、ちょっとだけサービスしてあげる♪」

そういうと、また私の上にまたがり、キスをしながら
履いていたデニムのチャックを少しおろして、その
華奢な手で、愚息を撫でてくれた。

ボクサーパンツが邪魔になってしょうがなかったが、
少しピストンされた愚息は、喜びと衝動にかられ、
恥ずかしながら、ダバダバと汁を吹き出していた。

感想:クラブゼロは女子大生が多いのでオススメ

三宮クラブゼロ前の大通り

時間になり、ボーイが延長の提案をしにきて、嬢も
もちろん延長してほしいとお願いして来たのだが、
嬢自身が施してくれたサービスによって、早く
抜きたくなったため、延長を断念して店を後にした。

ここ、神戸三ノ宮の「CLUB ZERO」は、

自分の欲を我慢できないイケない女子大生の溜まり場だった。

もし、そうしたわがままな嬢に、お仕置きをしてあげたいと
思うことがあれば、ぜひこちらに伺っていただきたい。

店舗情報
  • 店名:三ノ宮クラブゼロ
  • オススメ嬢:aちゃん(匿名)
  • 予約電話番号:078-333-0218
  • 住所:兵庫県神戸市中央区北長狭通1丁目2 中央区北長狭通1丁目2-2

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